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フェリシモ風の抱っこ紐の作り方
フェリシモ風の抱っこ紐の作り方知っていますか?
フェリシモの抱っこ紐は口コミでも有名です。
使用してない時、持ち運ぶのに軽くて小さくバックに入るコンパクトサイズです。
使ってみると両肩掛けなので軽くておんぶも抱っこも出来ます。
そして、装着が楽なところもポイントのひとつですね。
フェリシモの抱っこ紐はベストみたいに身に付けた状態で、胸元の面にしたファスナーを外したら抱きかかたまま赤ちゃん包むようにして胸元のファスナーを締めるだけなのです。
装着も素早く簡単に出来る上に、安定感がありますので抱っこしながらショッピングしても安心なのです。
いろいろなブログや雑誌などで紹介されていますが、今回作り方を教えてらっしゃる
サイトをまとめてみました。
・ヴィシビ☆子育て&手作り館
こちらは図解で詳しくてわかりやすく説明されています。
http://plaza.rakuten.co.jp/natunatunatunatu/
・チクチク☆赤ちゃん小物
ここは短く要点だけをまとめています。
http://asunyan.jugem.jp/
・ ハンドメイドどっとこむ
こちらも写真入りでわかりやすく説明されてます。
http://www.eonet.ne.jp/~harukimiduki/top.htm
他にも検索してみると沢山のフェリシモ風の抱っこ紐を作ってらっしゃる方がいらっしゃいました。
ラクロスの抱っこ紐
ラクロスの抱っこ紐が今、人気を集めています。
ラクロスの抱っこ紐の特徴は、他の赤ちゃんの抱っこ紐とは違う構成で作られています。
それは一枚の布からできているということです。
装着も簡単でベストを着るみたいに両肩にラクロスをかけて、赤ちゃんを向かいあうように抱っこして両足を入れるといいのです。
お尻を包み込むのでしっかりと確実に安定するのです。
使用感として一番なのは肩への負担を軽減出来た事です。
次にお父さんにも似合うデザインでデニムなどの生地で丈夫なこと。
ラクロスの抱っこ紐は自作も可能な作りでリーズナブルな価格で買えることでしょう。
今では当たり前になりました前向きだっこができることがラクロスの抱っこ紐にも出ています。
もちろん、お母さんや赤ちゃんにも負担のかからない姿勢で楽に装着できることは人気の証拠ですね。
幅広い方に受入られるカジュアルなデザインはラクロスの抱っこ紐ならではです。
機能性もよく、作りそのものはリングやバックルを使わないのでとてもコンパクトで軽い作りです。
夏場に使用しても子供の背中がむれる事はなく、冬場に抱っこしてアウターを着ても動きにくいこともありません。
一番は赤ちゃんが嫌がることがないでしょう。
ベビービョルンの抱っこ紐
ベビービョルンの抱っこ紐は有名ですね。本社はスウェーデンにあり何かしら社会保障が充実しているイメージで一番の信用のブランドと感じるのかもしれません。
古来、日本を含めアジア地域はおんぶすると言う風習です。
ですが、ベビービョルンはあえてアジア地域仕様での販売はされなかったのです。
「前向き抱き」というだわりが隠されているのです。赤ちゃんがお母さんからの視界から外れることで不幸な事故が起こってしまう可能性が少しでも考えられたためです。赤ちゃんとお母さんが同じ方向を向いて抱っこされ、常に視線の中で見守られているのが「前向き抱っこ」の特徴でもあります。
機能性も考えられていて片手での装着が可能なこと。装着や調整が前面のみですので、お母さんの利便性が考えられています。
親子のスキンシップが安心と信頼を育てるという心理的な効果から簡単で手軽にどんな時でも抱っこしてあげられるという親子が幸せに居られる様にという願いが込められています。
構造にもこだわりがあり、肩ひもの幅を広くし、背中でクロスさせています。肩ひものお蔭で、赤ちゃんの重さが分散し、お母さんの負担を軽くしているのです。
結果、長時間、抱っこしていても疲れが少ないのです。
今の時代、抱っこするのはお母さんだけに限られたことではないですよね。
ベビービョルンはお父さんが抱っこしても違和感のないスタイルにもこだわっています。
まず、ベビービョルンは色使いを考えました。抱っこ紐は男性女性共に似合うものであること。
お父さんお母さんのファッションに似合うのか?などとこだわり続けたカラーになっています。
ベビービョルンの抱っこ紐の愛用者のセンスが光っているのも納得できますね。
